スピカ -spica- フォーク | 樫原ヒロ

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樫原 ヒロ

スピカ -spica- フォーク | 樫原ヒロ

3,900 yen (tax in)

SOLD OUT
個 数
- +
商品詳細
作家名 樫原ヒロ
品名 スピカ -spica- フォーク
サイズ 縦200mm × 横20mm × 高さ10mm
重 量 19.5g
素 材 真鍮(C2801) ※接合部に少量の銅・銀・リンを含みます
生産国 日本
送料ランク 雑貨配送 送料ランクとは
納 期 在庫があれば即納
保証期間 なし 
備 考 注意事項を必読して頂き、購入くださいませ。


■ネコポスに変更する場合の指定の仕方・注意点です。
ご利用の場合は必ずご確認ください。→ ネコポス変更方法・注意見点
ご注文時の備考欄に「ネコポス希望」とご記載ください。
 
弊社で販売させていただいている商品は全てメーカーでの検品もクリアしたものとなります。
ご理解いただいたうえご購入下さいますようお願い申し上げます。

■ご覧のモニターによって、若干色が異なる場合がございます。
■ご注文の前にこちらの注意事項をご確認下さい。ご利用案内 注意事項
※水分により錆や曇りが出やすくなります。洗った後は水気をよく切って保管してください。 (空気中の水分などでも徐々に曇りが発生します。気になる場合は布で時々磨いてあげてください)
※一つ一つ手作業で製作しています。長さや形状に個体差が生じていることがあります。あえて使い込んだような古い質感に仕上げているため、デザイン上、小傷があることをご了承ください。
※食器洗浄機、オーブン、レンジでは使用しないでください。
※フォーク、ナイフの先は非常に尖っていますので、取り扱いに十分ご注意ください。
※お使いの食器によっては強く擦ると傷がつく場合がありますので、ご使用の際にはご注意ください。
※金属アレルギーを引き起こす恐れがあります。異常が現れた場合は、ご使用を控え、医師に相談して下さい。
※真鍮は空気に触れた瞬間から酸化が始まる素材となっておりますので、制作完了から発送し、お手元に届くまでの間に黒ずみが発生している場合もございます。
※酸性の強いもの(酢など)や硫黄(卵黄)と反応して変色します。

真鍮食器のお手入れについて
真鍮は水分や酸に弱く、表面の色合いが変わりやすい金属です。 食品や水分が食器についたままにならないよう、お使いの後はすぐに水洗いしてください。 また、早く乾くように立てて乾かすか、クロス(柔らかい布)で水分を拭き取って保管してください。

+440円でギフトラッピングをご用意しております。
※こちらのラッピングは通常ラッピングが対象となります。
ギフトラッピングページ

生地詳細

 
配送方法
家具
すべて送料無料です。
雑貨
通常配送の雑貨のお買い上げ金額が合計5,500円(税込)以上は送料無料となります。
ctsh商品
お買い上げ金額が合計11,000円(税込)以上は送料無料となります。
合計
¥ 3,900 (税込)

カートに入れる

  • 配送日時指定は受注生産の場合不可となります。
    後日、配送可能日のご連絡をいたします。
作家紹介 / カトラリー作家 樫原ヒロ
樫原ヒロさんは、香川県でカトラリーの製作をされている作家さんです。
幼少時代からものづくりや自然を身近に感じながら過ごし、10代後半から独学でシルバーアクセサリーや洋服・革製品などの製作を始め、ハンドメイド商品の販売を行っていました。 カトラリーを作り始めたきっかけは、お料理好きの奥様が素敵な器やカトラリーを集めていたこと。さまざまな作品を見ているうち、次第にその役割や美しさに惹かれていきましたが、可愛いデザインでも時折、使いにくそうにしている姿を見て、ふと「見た目と使いやすさの両方を持った、妻が喜ぶようなカトラリーを作ろう」 と思ったのがきっかけです。そして コツコツと培った金工や革細工の知識を持って、2020年から本格的にカトラリーの製作を開始しました。
樫原ヒロさんのカトラリーは独特の表面加工で、まるで使い古したようなアンティーク、クラシックな風合いがあります。使うたびに少しずつ見えてくる真鍮本来の柔らかな金色とのコントラストが、テーブルにシャビーシックな印象を添えてくれます。
一つひとつ念入りな手作業による作品
持ち手にランダムな鎚目(つちめ)がついてるスピカ -spica-。表と裏一つひとつ専用の工具を使って手作業で行われます。丁寧に鎚目模様が入った表情は、他にはない温かみを感じられます。
-spica-スピカとは英語で穂を意味する単語。 まるで穂のようなシルエットから名付けられたシリーズのフォークです。
持ち手から刃先まで華奢なスタイルは 主役の料理たちを邪魔せず それでいて古い真鍮の雰囲気がテーブルの印象を引き締めてくれます。フォークの刃先はお口に入る部分なので優しく、ゆっくり、丁寧にヤスリで磨かれ、仕上げの作業一つひとつの丁寧さが作品からも伺えます。

ライフスタイル雑貨へのきもち